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『ぼくは地球と歌う -ぼく地球 次世代編Ⅱ- #5』 作者・日渡早紀


 日渡早紀先生の『ぼくは地球と歌う -ぼく地球 次世代編Ⅱ-』の第5巻です。


 ヘンルーカの狙いが月基地にあると見た大介は、先回りをして月基地を再起動することを提案する。その意見に同調した輪は東京タワーを解禁するために動き始める。そして、黒成果を謳うことを拒否した蓮だが、ロジオンの重大な告白を聞いて・・・

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 昨日と今日と羽鳥さんのモーニングショーで韓国のことをやっていました。昨日は韓国は反日の人は一部だと主張していました。今日は日本から輸出されるビールの売り上げが50%近く落ちているとか、日本に旅行に来る人が居なくなって、地方は困っていると主張していました。韓国には反日の人が居ないのに、日本製品の不買をしているのにどんな理由をつけるのかと聞いていると、韓国は同調圧力が強く、日本が好きでも嫌いといわなければいけなくて、日本製品の不買運動に参加しないといけないということです。韓国は反安倍で反日ではないとのことです。むちゃくちゃですね。その証拠に、最近では韓国では堂々と居酒屋の看板に日本語で漢字で書いてあるとのことです。それ、普通のことだろうという話です。もし、日本で韓国料理屋の看板がハングルで書いてあって、それに対してハングルやめろと言ったら、言った人がヘイトとして、ほかの人から白い目で見られるでしょう。韓国では、昔は日本語の看板すら表に出せなかったが、今は日本語の看板が出せるからみんな親日なんだって、馬鹿ですかという話ですね。そんなことが、当たり前じゃないことが反日の証拠でしかないでしょ。日本でも、看板にハングルが使われていたら、それを辞めろと騒ぐ馬鹿がいますが、それは普通の日本人から見たら眉を顰める行為ですし、ヘイト発言として、そんなことをした人が責められる行為です。でも、韓国では当たり前のように、日本や日本人に対するヘイトがされていて、それをしないことが眉を顰められる行為としてまかり通ってしまう社会であることを、反日の国家といっているのです。なんか、韓国人は親日だと証拠を見せられるたびに、ああ、やっぱり韓国は反日国家なんだなとしみじみと思いますね。
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テーマ : 漫画の感想 - ジャンル : アニメ・コミック

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